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HAJIMEX社員の活動日記

福岡県久留米市を拠点に活動する有限会社HAJIMEXの社員が綴る活動日記です。

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社員Yの映画感想記 No.5

盆休みに入って、久々にゆっくりDVDを見ました。

簡単にあらすじと感想です。

先ずは、

 「第9地区」

です。あらすじは、

 >>ある日、南アフリカ上空に、正体不明の円盤型宇宙船が姿を見せる。
 >>その宇宙船には大量のエイリアンが乗っていた。
 >>彼らは地上に住むことになり、第9地区を形成する。
 >>数十年が過ぎた後、"エビ"と軽蔑をこめて呼ばれるエイリアンの居住区を
 >>もっと郊外へ移すべきとの意見を受け、超国家機関MNUはエイリアン
 >>強制移住計画を実行することになる。
 >>
 >>MNUに勤めるヴィカスは移住計画の担当者となり、エイリアンとの移住交渉
 >>を始めるが、その最中に真っ黒な液体を発見し、うっかりその液体を浴びてしまう。
 >>
 >>ヴィカスはそのまま任務を続けるものの、次第に体調が悪化し始める。
 >>彼の腕はエイリアン化し始めていたのだ。
 >>MNU幹部の義父により、拘束され、ラボに送られたヴィカスは解剖されそうになり、
 >>何とかラボを脱出。体のエイリアン化は止まらず、ヴィカスはエイリアンたちの住む
 >>第9地区に逃げ込むが、そこにはMNU追っ手が迫って来ていた。

と、よくあるエイリアン物で、主人公が感染してエイリアンになってしまう・・・という感じです。

しかし、この映画の特徴的な所は「エイリアンが弱者の立場となっている」というのが、特徴の1つでしょうか。

弱者とは言え、強力なエイリアンしか使えない武器を持っていたりします。

劇中での重要エイリアンの「クリストファー」と主人公「ヴィカス」のやりとりがこの映画の全てだと言っても良いんじゃないでしょうかね。

ラストシーンに出てくる「左腕に包帯を巻いたエビがヴィカスなのか?」等、含みを持たせている部分等、続編もアリなんじゃないでしょうか?


次は、

 「インセプション」

ですね。あらすじは、

 >>ドム・コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人がいちばん無防備になる
 >>夢の中にいる状態のときに、その潜在意識の奥底に潜り込み、他人の
 >>アイデアを盗み出すという犯罪のスペシャリストである。
 >>危険極まりないこの分野で最高の技術を持つコブは、陰謀渦巻く企業スパイ
 >>の世界で引っ張りだこの存在だった。しかしそのために、コブは最愛のものを失い、
 >>国際指名手配犯となっていた。そんな彼に、幸せな人生を取り戻せるかもしれない
 >>絶好のチャンスが訪れる。そのミッションは、インセプションと呼ばれるものだった。
 >>それは彼の得意とするアイデアを盗むミッションではなく、他人の潜在意識に
 >>別の考えを植え付けるという難度の高いミッションで、ほぼ不可能だと言われていた。
 >>それでもコブは、それを最後の仕事と決め、業界トップの類まれな才能をフルに活用し、
 >>万全の準備をしてミッションに挑む。しかし、予測していなかった展開が彼を襲う。

正直、1回見ただけでは、良く分からなかったというのが、見終わった後の感想ですね。

映像が凄いという事や、夢の中という表現についても、面白い部分が多々あるのですが、何せ情報過多という感じが否めません。何度も見直すと新しい発見があるのかもしれませんけどね~


出演者として主演のディカプリオと並び、渡辺謙の演技が存在感ある好演でしたね。
時間があるときにまた見てみたい作品でした。


最後は、

 「告白」

です。あらすじは、

 >>とある中学校の1年B組、終業式後の雑然としたホームルームで、
 >>教壇に立つ担任の森口悠子(松たか子)が静かに語り出す。
 >>「わたしの娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、
 >>娘は事故で死んだのではなくこのクラスの生徒に殺されたのです」
 >>教室内は一瞬にして静まりかえり、この衝撃的な告白から物語は始まっていく……。

この映画、全くの予備知識無しで見たのですが、もう、まさに衝撃でした。

少年法に守られた低年齢犯罪への訴えや、子を持つ親の心境を、追い詰める側、追い詰められる側双方から描いていたりと、兎に角これは見て欲しい映画ですね。

私が個人的に思ったのが、この映画が邦画である事が凄いと思ったんですよね。冒頭の教室でのシーンは日本語だからこそ、耳に入ってくる生徒のうるさい声も自然と認識出来たのすが、これが英語とかで字幕で見てたら、そうはいかなかったでしょうね。

追い詰める人、結果的に追い詰められていた人・・・復讐が正義とは決して思わないが、何故か復讐を応援している自分が居たり・・・

本当に衝撃的な映画だったと思います。



今回紹介した3本は2010年の話題作ばかりですので、実際にみられた方も多いのではないでしょうか?


次回は、ブラックスワンとか冷たい熱帯魚辺りでのレビューとなればと思います!



有限会社HAJIMEX(ハジメックス) 更新者:社員Y
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  1. 2011/08/14(日) 20:00:33|
  2. 映画感想記
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久々のDVD鑑賞でも

私が「TSUTAYA DISCAS」の会員である事は以前に書いた事がありますが、少し前に弊社社長から面白い映画があるとの事で、ずっと予約リストのトップに入れていた作品である「息もできない」がやっと送られてきました。

あえて何の情報も無しで見ましたが、最近歳を取って涙腺が緩んでいるのか、学芸会の辺りではもう涙が止まらなくなってました。

その前の「この仕事を辞める・・・紹介したい人がいる」でフラグが立ったとは思ったのですが、分かっててももう・・・
(あえて黒文字です。)


公式サイトのストーリーは、

 >>漢江、その岸辺。引き寄せあう二人の魂に涙が堪えきれない。
 >>偶然の出会い、それは最低最悪の出会い。でも、そこから運命が動きはじめた……。
 >>「家族」という逃れられないしがらみの中で生きてきた二人。
 >>父への怒りと憎しみを抱いて社会の底辺で生きる男サンフンと、
 >>傷ついた心をかくした勝気な女子高生ヨニ。
 >>歳は離れているものの、互いに理由もなく惹かれあった。ある日、漢江の岸辺で、
 >>心を傷だらけにした二人の魂は結びつく。
 >>それは今まで見えなかった明日へのきっかけになるはずだった。
 >>しかし、彼らの思いをよそに運命の歯車が軋みをたてて動きはじめる……。

となっていますが、兎に角この作品は見なければ分からないですね。

ラストシーンについても、考えさせらる物でしたね。「また繰り返すのか?・・・と・・・」

この作品「製作・監督・脚本・編集・主演」をヤン・イクチュンという方がやっておられるそうです。
凄い才能の持ち主ですね。

カメラについても「クローバーフィールド」程ではないですが、手ブレが伝わってくる感じ等、とても臨場感がありました。

韓国映画は殆ど見ない私ですが、この映画はとても面白かったです。

初監督作品がこのデキだと次回作に掛かる期待とプレッシャーは大きいでしょうが、次回作も是非見てみたいと思わせる作品でした。


次回は来月レンタル開始になる話題作の「冷たい熱帯魚」あたりでレビューでも書ければと思っております。


有限会社HAJIMEX(ハジメックス) 更新者:社員Y
  1. 2011/07/10(日) 15:29:11|
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社員Yの映画感想記 No.3

久々にDVDを見ましたので、感想記を書こうかと思います。まずは、

 「クローバーフィールド/HAKAISHA」

です。まあ、今更感漂う感じでしょうが、内容的には面白かったですね。
映像的には、登場人物の1人がカメラマン役という設定で、それを再生するという手法なので、かなり酔いまして、見難いのですが、暫らくすると気にならなくなります。

あらすじですが、

>>巨大都市のニューヨーク。とある高級なアパートでの出来事。
>>東京への栄転が決まった日系企業で勤めるロブのため、たくさんの仲間が
>>サプライズパーティーを開いた。そのパーティーのさなか、突然激しい揺れと爆音が響く。
>>テレビをつけるとニューヨークが映し出されていた。さらに、外をみると、
>>表では大爆発が起きているのだった。そこに何かが飛んで近くのビルに衝突した。
>>地面に落下したのは、あの自由の女神の頭であった。

と、よくあるパニック物ではありますが、この映画が他と違うのが、HAKAISHAが何物なのか?等が全く解明されませんw
登場人物達が巡り合った事をそのまま、映し出しているだけの映画です。

よって、HAKAISHAがどうなったのか?マンハッタンは無事だったのか?等、何も解決しておりません。

この作品の面白い所は、ネット上にいろんな情報がばら撒かれている点だったりします。

主人公が栄転した日本の会社「タグルアト社」のホームページが用意されていたり、その「タグルアト社」の油田採掘施設が襲撃された動画(勿論嘘ニュース)がYouTubeにアップされていたりと、メディアをうまく使っています。
ネタバレですが、観覧車から映し出す映像のシーンでの、何かが海へ落ちるシーンは初見で、分かりました。

 「アレ?何今の?」

と直ぐに思いましたが、何も無かった様に、最後のシーンになり・・・と不満点もありますが、次回作の製作も決定している様で、様々な謎が解明されると思います。構成等もしっかりしていましたし、次回作がとても楽しみですね。


次は、

 「スラムドッグ$ミリオネア」

です。これは、前情報が全くなくて、ストーリーも全く知らなかったのですが、一言で言えば「純愛」ですかね。

あらすじは、

>>インドの大都市ムンバイの中にある世界最大規模のスラム、ダーラーヴィー地区(Dharavi)で
>>生まれ育った少年ジャマールは、テレビの人気クイズ番組に出演する。
>>そこでジャマールは数々の問題を正解していき、ついに最後の1問にまで到達した。
>>しかし、無学であるはずの彼がクイズに勝ち進んでいったために、不正の疑いがかけられ、
>>警察に連行されてしまう。そこで彼が語った、生い立ちとその背景とは…。

日本でも放送されている「クイズ$ミリオネア」と同等の番組に出演した主人公の生い立ちが、偶然にも、そのまま問題として出題されていくというストーリーです。
劇中で運命の出会いをする女の子「ラティカ」との「出会い・別れ・捜索・奪取」等が語られて行きます。

どうしようもない、ワルの兄「サリーム」の最期はかっこよかったですね。

ハッピーエンドを見たい人には、お勧めの作品だと思います。


次回の鑑賞作品はまだ未決定ですが、また書きますので、よろしくお願いします。


有限会社HAJIMEX(ハジメックス) 更新者:社員Y
  1. 2010/06/06(日) 13:00:00|
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社員Yの映画感想記 No.2

今日の感想記、まずは、

 「ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記」

です。あらすじは、

 >>歴史学者ベンのもとに古美術商のウィルキンソンが訪れる。
 >>彼がベンに見せたのはリンカーン大統領暗殺事件の犯人ジョン・ウィルクス・ブースの日記の失われた
 >>18ページ。そこにはベンの祖先が暗殺事件にかかわっていたという記録が残されていた。
 >>一族の汚名を晴らそうとベンは再び冒険に出る。

という感じです。
前作の登場人物「ベン・ゲイツ」「アビゲイル」「ライリー」「パトリック・ゲイツ」が役者さんもそのままで登場しますので、前作を見た人には、配役についても分かりやすくなっております。ちなみに「パトリック・ゲイツ」役の「ジョン・ヴォイト」さんは、「24」の「ジョナス・ホッジス」役で出てましたね。印象に残る悪役でした。この映画では主役のお父さん役ですけどね。

私は謎解きをするシーン等がとても大好きで、楽しく見ることが出来ましたが、どうしても前作のインパクトには勝てない気がしましたが、とはいえ、十分に楽しめる作品であるのは間違いないと思います。


2本目は、

 「ダークナイト」

です。

 >>「ジョーカー」と名乗る正体不明の犯罪者がゴッサム・シティーに現れる。
 >>不気味なメイクで傷を隠し、嬉々として犯罪を楽しむジョーカーは、
 >>その日も白昼堂々と銀行強盗をやってのけると姿をくらました。

 >>一方、バットマンことブルース・ウェインはゴッサム市民を守るべく、
 >>毎夜悪と戦い続けていた。しかし、悪の芽をいくら摘み取っても、
 >>ゴッサムに真の平和が訪れることはなかった。バットマンはゴッサム市警の
 >>ジム・ゴードン警部補と協力して、マフィアの資金洗浄元である銀行を摘発する
 >>という手段に出る。市警に潜む内通者の存在で一時は失敗も危ぶまれたが、
 >>新任の地方検事ハービー・デントの後押しもあり、ついにマフィアの資金源を
 >>断つことに成功する。

 >>バットマンと違い、姿を晒して正々堂々と悪に挑むハービー。
 >>そんなハービーの姿に、ブルースは彼こそゴッサムが求める真のヒーローだと確信し、
 >>バットマンを引退しようと考え始める。かつての幼なじみである地方検事補
 >>レイチェル・ドーズに未だ想いを寄せるブルースは「バットマン引退の瞬間」こそ
 >>彼女と結ばれる時であると信じていたが、一方のレイチェルはブルースとハービー
 >>との間で揺れ動いていた。

 >>その頃、資金源を断たれて悩むマフィアたちの前にジョーカーが現れた。
 >>ジョーカーは彼らの全資産の半分を条件に、大胆にもバットマン殺害の提案を持ちかける。
 >>罪なき市民や警官を次々に殺害し、さらには市長暗殺を企ててバットマンを追い詰めるジョーカー。
 >>これまで自身のルールに従って犯罪と戦ってきたバットマンは、「秩序」を一切持たない
 >>ジョーカーに苦戦を強いられるが、ジョーカーの真の目的は金でもバットマンの命でもなかった。
 >>ジョーカーの唯一の目的、それはゴッサムに「恐怖」と「混沌」をもたらし、人間のエゴを
 >>さらけ出すことだったのだ。

と、結構長いあらすじですが、本編も中々のボリュームでしたね。
アメコミが原作だともう少し明るく描かれる事が多いのですが、完全にシリアスに描かれています。
本作はとにかく「ジョーカー」の映画だったと思います。完全に「逝って」しまってる演技でしたね。お惚けなジョーカーではなく、完全なテロリストのジョーカーになってました。
その他でも、色々と考えさせられる点もあり、ネタバレになりますが、船のシーンでの囚人側がリモコンを投げ捨てた所等は、人間も捨てた物じゃない。というのをうまく表せてたのではないでしょうか?
ただ、ジョーカーの演技が凄すぎて、ハービーが今一目立ってない気もした所が気になりました。
この映画、日本ではあまりヒットしなかった様ですね。ヒーロー物にしては少々「ダーク」だったからかもですね。


お次は、

 「ミスト」

です。wikiにあらすじが無かったので、他ブログさんから引用です。

 >>激しい嵐が街を襲った翌日、湖の向こう岸に不穏な霧が発生していた。
 >>デイヴィッドは不安に駆られながら、息子のビリーを連れ、
 >>隣人の弁護士ノートンと街へ買い出しに向かう。
 >>3人がスーパーマーケットに入ろうとすると、店内は大混乱。外では軍人が歩き回り、
 >>サイレンが鳴り続ける。
 >>すると、ひとりの中年男が叫びながら駈け込んで来た。
 >>「霧の中に何かがいる!」と。
 >>店外を見ると深い霧が駐車場を覆っていた!

という感じのスティーブンキング原作の映画です。
パニック系の作品ですが、人間の心理を描いた作品で、単なるパニック映画には終わってません。
この映画を語る上で、ラストシーンは外せないと思います。原作には無かったらしいのですが、あまりにも後味の悪い終わり方になってます。

原作では描かれているのかもしれませんが、映画では、

 ・スーパーマーケットの女性とはどういう関係?
 ・弁護士一派はどうなった?

等の気になる点はあるものの、宗教的な例の女性の行動が、見てる側をイライラさせてくれて、その彼女が・・・な展開で・・・とw
そして、今までのすべて無にしてしまうラストシーン・・・私の中での、後味の悪さは「セブン」以来ですが、非常に面白かった作品です。
ハッピーエンドじゃなくてもOKな方には是非見て頂きたいですね。


今回はこの3本です。以降の鑑賞予定としては、

 ノーカントリー
 クローバーフィールド

等になります~

それでは、第3回をお楽しみに~ ^^ノシ


有限会社HAJIMEX(ハジメックス) 更新者:社員Y
  1. 2010/03/07(日) 21:33:56|
  2. 映画感想記
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寝る前の時間に・・・

最近は、寝る前にDVDを見ながら眠りに就いております。
途中で絶対に寝ますので、最後まで見終わるのに、かなりの時間が掛かりますw

最近見た映画は、「ユージュアル・サスペクツ」と「ナショナル・トレジャー」ですかね。

 「古いよ!」

なんて言わないで下さい!古くても良い映画は色褪せない物です。

まずは「ユージュアル・サスペクツ」ですが、この作品は兎に角、シナリオが良く出来てますね。

あらすじをwikiから引用しますと、

 >>カリフォルニア州のある港で大規模な殺人事件が起こる。
 >>捜査官クイヤンは、事件で唯一生き残った男、ヴァーバル・キントを呼び出す。
 >>ヴァーバルはその殺人事件が起こるまでの過程、起こった様子を詳細に語る。
 >>そして、ヴァーバルは事件の元凶であり実行者である、顔も声も知らず
 >>ただ伝説的な噂のみが独り歩きする謎のギャング「カイザー・ソゼ」の名前を口にする。
 >>はたして、カイザー・ソゼとは何者なのか?事件の全容とは一体何なのか?

という感じですが、振り返って見れば、至って単純な話なのですが、ネタバレなのでここで書く訳にはいきません。
私的には、とても面白かった作品です。

次の「ナショナル・トレジャー」ですが、

これも、あらすじとしては、

 >>歴史学者であり冒険家のベン・ゲイツは、テンプル騎士団の秘宝の秘密を受け継ぐ一族の末裔。
 >>秘宝は、当時のフリーメイソンらによってイギリスの手に渡らないようにアメリカ建国時に封印されたという。

 >>ベンは祖父からその話を聞かされて育ち、大人になって富豪の冒険家イアン・ハウからトレジャーハントの
 >>出資を受けることになった。

 >>ベンは海泡石のパイプを発見し、「アメリカ独立宣言書」にその秘密が隠されていることが判明する。
 >>ベンが宣言書を盗むのを拒んだため、イアンとの協力関係は終わり、対立する。
 >>ベンは宣言書が保管されている国立公文書館のチェイス博士やFBIにイアンの危険性を警告するが
 >>とりあってもらえない。そこで宣言書を「保護」するため、先手を打って自ら盗み出すことにした。

という感じですが、ストーリーはハチャメチャな感じですね。ミッションインポッシブルの様な感じでもあり、インディージョーンズの様でもあります。
ですが、話はうまくまとまっており、これも充分に楽しめました。

今は「ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記」を寝る前に鑑賞しております。
これについては、見終わるのはいつになるか分かりませんが、その時にまた書きたいと思います。

今後見る予定の映画としては「ダークナイト」「ミスト」等が控えております。

以降の社員Yの映画評論にもご期待下さい!^^


有限会社HAJIMEX(ハジメックス) 更新者:社員Y
  1. 2010/02/23(火) 23:20:00|
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